2010年12月2日木曜日

どこが問題か。

今日やっと、2週間前に発送したというヘミシンクのCDが郵便局に届きましたよ、という通知がきた。
すっかり忘れていたのだが、アメリカから何かを買って送ってもらうと、関税を取られる。

その関税が約4千円(25%)なのには参ったっす。あまりに狼狽して、ついダーリンに口ばしちゃった!秘密にしてたのに!!

その後、小一時間問いつめられるのですがが(笑)、問題は「秘密で何かを買った事」でもなく「CDごときに1万5千円も払うなんてアホか」と。(笑)

一生懸命説明したんですが、やっぱり「信じてない」人には「だまされてる」としか思えないんでしょうね。私としては「だまされたい」わけでありますが…。ダーリンが私が「離脱がんばるよ!」って言ってたの実は全然本気にしてなかった事がわかって、ちょっぴりしょぼん。

でも、話をしているうちに、そのCDは一枚ではなく、セットが2つであること、しかも1セットはCD4枚組であることがわかったとたん…


「まあ、買い過ぎだとは思うけど、CDとしては普通の値段だな」


で、終了。ってか納得したようです。…良かった、分かってくれて。(汗)

1枚のCDがすっごく高いと思ったようです。いえいえ、送料30ドル込みですよ!!

これで安心して「関税たけえ〜〜〜〜〜!!」と叫べるな。よし。(笑)

2010年11月21日日曜日

Jag sjöng och vara Tvålare.(歌った&石けん屋?)


気分的にはほとんど毎日ネットを見てたのであんまり感覚ないんですが、
そうとう空けてましたね、ブログ。忘れられてるな、絶対。
タイトルはスウェーデン語で「私は歌った、そして石けん屋(?)」
〜areというのは、動詞の後につけて「〜屋さん」みたいに職業に使うんですけど、Tvålare(私の造語、石けん+〜屋)って言葉が気に入ってます。ダーリンは今日Bakare(パン焼き屋)、私はTvålare(石けん屋)。いいでしょ。

さて、ダーリンが退院してから約2週間。自宅療養を経て、明日から出勤です。ずっと家にこもって羨ましいな〜なんて思うけど、まだ傷が痛んだり、ちょっと外出するとすぐ疲れて顔色が悪くなるのを見ると心配になります。その分家でパンを焼いたりして、なかなかアクティブに過ごしています。さっすがダーリン!

さて、めっきりクリスマスムードな世の中ですが、私もクリスマスソング作りました♪ダーリンに録音をしてもらいました。
何げに初めてのクリスマスソングです。わお。しかもスウェーデン語!!
これは、毎年スウェーデンのウクレレ仲間達が作っているクリスマスカレンダー(毎日開けてお菓子を食べるカレンダーみたいなやつのウクレレソング版です)に使ってもらうためのもの。きっとこれがなかったら、私も3日でオリジナルソングを作ろうとは思わなかった。ウクレレ仲間に感謝です♪

おとといまで迷ってたけど、年に一度だけのチャンス!と思い立ち、昨日作曲作詞して、今日録音して、明日仕上げ。子供が歌ってるみたいにしてみたんだけど、逆に音痴だって疑われそうな壊れっぷりです。もう少し上手に歌えば良かったな〜。恥ずかしい。簡単なコード、簡単な演奏。でも全然楽しい。楽しいって思えてる自分が嬉しい。これで、いい。クリスマスカレンダーはできたら、ネットで聞けます。またアナウンスしますね、ここで。


さて。最近また石けん作りが再燃しておりまして、クリスマスソングと平行して、石けんをつくりました。
スウェーデン、意外に「お」と思う石けんがないです。みんなボディソープ使ってます。ちょっと凝ってると、めちゃ高いし。

で、写真はさっき切り分けて乾燥中の石けん達。どどめ色(笑)のは緑茶入りです。以前に作ったときのように、酸化して油臭くなりませんように…。

色々調べると、材料をネットで購入してる方が多いみたいなんですが、そこまでこだわりがないし、売る気もないので、
「身近で買える品で作る」をモットーに、スーパーなどで買った油でシンプルな石けんを作りました。

石けんを作りには、苛性ソーダという劇薬が必要らしく、そんなのスウェーデンに売ってんの??と疑ってましたが、ちゃんとした純度のものが街で普通に買えました。手に取って買えたので、なんとなく安心。パーム油などもお店で買えたので、オリーブオイルやひまわり油だけでない、固めの石けんができそうです。なんだ、スウェーデンでもがんばれば買えるじゃん。何でも買い物は日本の方が上と思っていた私としては目から鱗。素敵なデコ型(ちゃんと石けん用!)も見つけたので明日購入予定。当分楽しめそうです、異国の石けん作り。と、ウクレレ。(笑)

2010年11月3日水曜日

ダーリンが入院しちゃった。

先週、市場で買って来た「カンタレール」というきのこを食べたあと、ダーリンが腹痛を訴えました。でもそのとき、私もダーリンも「きのこのせい」とは考えなかったので、「繊細なダーリンがかわいそー」ぐらいにしか思っていませんでした。

そして週末、懲りずにまた同じきのこを買って来て、今度はきのこパスタを作ってウマウマ二人で食べました。
しかし、その夜、ダーリンは異常なほどの腹痛を再び訴えます。

その時、二人して「ああ〜きのこだね」と思っていました。というのも、ダーリンがネットで調べると、このきのこの様に「食べられる種類でも冷蔵庫に入れないで置くと食あたりの原因になる」と書いてあったのを見つけたから。

しかし、翌日になっても痛みは収まらず、しかもきのこにあたった時には必ず起きる「下痢」がまったくない。結局翌日の夜9時になって「病院に行って見よう」ということになりました。

この決断は、今から考えると非常に遅い決断なのですが、しかたありません。

スウェーデンの病院がいつもそうなのかわかりませんが、待つ事待つ事待つ事…。受付から3時間半後、夜中の1時に医者に症状を話すと、その時点で入院決定。私だけ帰されました。その時にようやく私たちは気づきました。「これはきのこにあたったんじゃないぞ。」と。

アホな夫婦です。本当に。でも、ダーリンも聞けばここ30年は医者の世話になっておらず(定期検診以外)、私もまさか



とは思わず、「同じもの食べて私だけピンピンしてるなんて、私の腹ん中にサナダくんでもいるのかしら?」と思ってたほどでした。結果は、胆のうのできた胆石がホイホイいたずらをして、ダーリンを苦しめていたんです。まさに「酒好きの中年太りなおっさん」がなるにふさわしい病気でございまして、一瞬この満場一致ぶりに惚れ惚れしたんですが(笑)ともあれ、入院&手術です。

かわいそうなダーリンは一日中痛みと戦いながら、点滴食で手術を待っています。手術も順番がいつになるかまったく読めず、「今なんの時間??」とずっと思いながら、今日一日病院で、うとうとするダーリンのベッド脇で過ごしました。

しかし、いつもいびきがうるさい!!と言いつつ、いざ独りで寝る時の寂しさと言ったら…。さらに、独りになると、とたんに食がどうでもよくなる私。適当なものでおなかを膨らませてごまかしちゃいます。夫婦仲良く食卓を手作り料理で囲める、平凡で幸せな日々に感謝するべきなのだと心から思います。今度は「きのこ抜き」で。

いまはただ、ダーリンの手術をヤキモキしながら待っているだけです。早く良くなっていつも通りいっぱい嫌みを言ってくれますように。

2010年10月14日木曜日

朝日新聞の投書について。

私は知らなかったのだが、今夏、朝日新聞の投書欄にスウェーデンに住む日本人から「スウェーデンは理想郷じゃない」とかいう投稿が載ったとして、だいぶこの件についてやきもきした方々がいたようである。

ネットで検索してみると、本文も見つかり、なかなか厳しいことをつらつらを書き綴っているようである。
「スウェーデンは日本人が思うほどいいとこじゃない」と思う理由をたくさん書いているのだが、私はこの投書に対して、なんだか他の人とは別の違和感を感じた。

誰がどこで何年暮らし、どのように感じているかなんて私の知った事ではなく、自由に討論すればいいと思う。私の感じた違和感は、別のところにある。


まず、なぜ日本のメディアは周期的に「スウェーデンはいいところ♪」と唱えるのか。それは、政党が練りに練って「消費税」を上げようとしている時だけである。

このブログを読んでいる人が知っているかどうかは知らぬが、スウェーデンは福祉国家として有名で、さらに当時に非常に高い消費税でも有名である。私の見方では実にシンプルで、「スウェーデンみたいに素晴らしい福祉国家にするには、スウェーデンの様に消費税を上げることが不可欠なのですよ、ミナサン!!」とマスコミが政党に頼まれて垂れ流ししているだけなんである。実にシンプル極まりない理由なんである。

この新聞に投書した方を私は知らないけれど、13年スウェーデンに暮らしているということは、この13年間マスコミによってどのように国民が洗脳されてきているのか、またどういう情報操作によって「スウェーデンが理想郷♪」という情報を得ているのかリアルタイムで感じ得ることはできなかったはずだ。


これは推測でしかないが、13年前、その方は他の日本人と同様、特に意識することなく「スウェーデンは理想郷♪」というマスコミからの洗脳イメージをそのまま脳の中にキープし、日本での暮らしに満足したまま渡瑞。そして実際のスウェーデンでの生活の「現実」に苦しみ、そして帰国するごとに、洗脳された日本人の「スウェーデンが理想郷♪」というイメージ攻撃に苦しんで来たのではなかろうか。

これを掲載した朝日新聞の意向は、単に「スウェーデンは理想郷じゃないらしい」と言いたいのではなく、「私たちはマスコミであるけれど、こういう政党からの情報操作にちょっとばっかり反抗してるんですよ。どうよオレたちやっぱすごいでしょ。」という態度を見せたいがため、という見方はできないだろうか。投書欄はこういう意味で実に便利なツールなのである。

ある意味、こういった投書を利用する朝日新聞も同罪なのだが(どこと同罪なのかは自分で考えてね♪)、それにしても、この投稿者がどういった意向でこの記事を投稿したのか聞いてみたいものだ。よっぽど純粋な心の持ち主なのだろう。私のようにうがった見方をしないだけいいともいえるが、その為に長年苦い思いをしてきたのなら、さっさと物事をもっと俯瞰で見ように練習した方がいいと思う。

自分が見たものが、スウェーデンの全てとなぜ言えるのか。なぜ自分を物差しに使えるのか。そういうものの見方しかできない人は、外国で暮らすにはとても辛いと思う。かくいう私もよくスウェーデンは…と文句をたれるが、新聞に投書して自己主張するほどのものでもない。私みたいに柳腰でしなしな受け身で生きているような人間は、適応力があって実にストレスフルだ。ノートの大きさが違うだけで文句たれるくらいでのう。(笑)
それだって、慣れれば今のサイズの方が快適に思えるほどだ。

今、ここで一言言うならば、「スウェーデンはスウェーデン人にとって文句を言いながらも住みやすいところで、日本は日本人にとって文句を言いながらもやっぱり住みやすいところだ」と言いたい。私?どっちも住みやすいですよ。なぜなら私は俯瞰で見られるから。(笑)

自慢がオチなんてイヤらしいですな〜。

2010年10月13日水曜日

Det räcker(Original Swedish song)



自動的にこうしてブログにリンクできるんですね。知らんかった。
とりあえずここもご無沙汰だったので、ゆるい動画をお楽しみください。(笑)

2010年9月21日火曜日

略してきのこ踊り。(笑)


先々週の土曜日、また懲りずにきのこ狩り。
今度は二回目の場所とあって、結構要領よく食べられるきのこを取ることができた。
しかも、本当に微妙なきのこの違いを見分けられるようになった私たちは、「あれって実はイエローマーク(微妙な線のきのこ)ではないか?」と、今までとったきのこの間違いまで発見できるようになっている。

ああ、多分前半の乾燥きのこは食べられないかもなあ。

と言いつつ、またもやカリフラワーきのこを発見!!今度はちゃんと調べてみたが、日本では「ハナビラタケ」と呼ばれ、希少種らしい。
うほっ♪希少種、しかも美味いのが1.2キロも取れてしまった。

ネットの説明とおり、松の木の根元にぐわっと咲いている。正に「ぐわっと」。この種のこのこはなぜか他のきのこにいる虫達がいない。不思議なくらい。もちろんこのきのこを隠れ家に使っていたゲジゲジを4匹も(!!)見つけて腰を抜かしたが、特に食べられた形跡もなく「人間様は虫も食わないきのこを食べる」と陰口をたたかれている気分になった。

その日の夕食はきのこと鶏肉のホワイトシチューという、またまた太りそうに美味いメニューでご機嫌。当分きのこ狩りはやめられそうにない。

次の日曜日、日本人会が盆踊りをやるというので、いそいそと着物を着て出かけた。「いそいそ」とは名ばかりで、着物とは汗をかくための服だと思い知る。体型補正(ずんどうにするため)で汗汗、帯締めで汗汗。

最後には「この腕があと90度曲がったら帯がしっかり止まるんだけどなあああああ!!」的な非常にいらだつ行程を経て、だらしのない着物が完成。ああ。でもしょうがないの。

途中、ダーリンとちょっとケンカして、気分最悪で現地に到着すれば、実はその周りの美術館でのイベントの一環と知る。知ってれば、もっと他のも見たかったのにな…と思いつつ、微妙な「東京音頭」を4回転分を楽しんだ。

今思い起こせば、近所の盆踊りには、「必ず」踊りの美味いおばさんたちがいた。子供のころは浴衣を着るのと屋台で何か買うのが楽しみだったから、必ず盆踊りには足を運び、見よう見真似で踊っていた。

今回の盆踊りは「東京音頭だけ」を4回も踊ったので、いい加減飽きてしまい(ちゃんと踊れないくせに)夜になってYOUTUBEで検索してみた。探せば探すほど、幼い頃の記憶がよみがえり「東京音頭」「大東京音頭」「炭坑節」「まんまる音頭」「オバQ音頭」「どらえモン音頭」あたりをよく踊っていたことを思い出した。

しかも、日曜日の東京音頭の振り付けは、ちょっと間違っていたかもしれない。もちろん振り付けは地域によって違うとおもうので何ともいえないが、待ってる回数(踊らず歩くだけ)が多かったし、上とも前とも言えない微妙な位置の腕がまたサスピシャスマインドな感じで…。

YOUTUBEでかっこいい踊りを見せてくれる「日本民踊」(日本舞踊ではなく)のセンセーが中野にいるらしいので、次回日本に行った時に習ってこようかと思う。たった一人でもちゃんと踊れる人がいれば、その人を見ながら100人は踊れる。近所の盆踊りのおばちゃんたちを今更ながら尊敬しつつ、そのおばちゃんのひとりになりたいと夢見るAYAなのであった…。来年はがんばるよっ!

2010年9月6日月曜日

スウェーデンの森をお散歩&きのこ狩り!




スウェーデンは森がいっぱいあるとこですが、きのこもいっぱいあるとこです。(笑)
先日、こちらの日本人会の主催でキノコ狩りに参加しました。

実は最近学校で日本人を「発見」したのですが、どうも前回同様(?)日本人とそんなに親しくなりたくないようで…。せっかく友達ができるかも!と思ったのに、ぬか喜びでした。

なので、最近マイブームになりつつある「キノコ狩り」をしかも日本人の方々と…!!と思うと、興奮して眠れない子供の頃の遠足を思い出して苦笑い。

当日はそんなにベラベラいっぱい話はしなかったけど、とっても楽しかったです。とりあえず顔見せはできたかな〜という感じ。でもきのこ狩りはもう3回目。ともなると、見る目も肥えて来て、探し方とか、ある程度のチェックとかはできるようになって二人してキノコバスケット山盛りになるまできのこを取りまくりました。

余談ですが、ダーリンは「ポニョ」が少しだけ歌えます。(笑)
「ポーニョポーニョポニョ魚の子〜♪」

魚の子を覚えたダーリンは「きのこ」も木の子だということを説明。
すると、「スヴァンプ(きのこのスウェーデン語)スヴァンプスヴァンプ、スヴァンプ〜のこ〜♪」と歌いだした。ああ、確かに。

さらに…私のママンはさちこというのですが、
「あーやあーやあや、さちこのこ〜♪」だと!!

これには参りました。降参。

というわけできのこ。最後にはとっても美味しいと言われたもじゃもじゃのカリフラワーみたいなきのこも偶然ゲット!これは大層羨ましがられましたよ。なぜかすでに切り取られたあとが。誰かが気持ち悪がって捨ててしまったのでしょうか?確かに見た目は気持ち悪いけど、美味しいと聞けば黙っておいてく訳にいくめえ。

偶然にも他の場所でも見つけたので、あわてて一緒に見つけて譲ってくださった方にも半分になるようお裾分け。っていうか、一緒に見つけた時点でなんで半分こにしなかったのか、未だに後悔。こういう細かいところで浅ましい自分が嫌い。こういうことになると、あとで全部あげてしまったとしても、気持ちが晴れない。人生後悔しかり。

といいつつ、その夜の夕飯はきのこパスタ。そのカリフラワーきのこで。すっごい美味しかった!!ダーリンの腕もさることながら、きのこ本来の美味しさと私の「ちょっと醤油足すと旨味が増すよ」の一言で通常の3倍くらい美味しくなりました。

他のきのこはすべて虫チェックして細かく切り、乾燥きのこと冷凍きのこに分けて保存。冷凍きのこは確実に虫がいないきのこを選び、あやしいきのこは乾燥に回します。きのこが乾燥してくると、虫が外にわらわら出てくるので、それを箸で根気よく取る。虫が苦手な人はきのこ狩りには向いてないですな。

収穫写真を撮るのを忘れたので、乾燥中のきのこと基本のきのこ狩りセットの写真はいかが?


…スウェーデンの森は、陽が差すとまさに妖精が住んでいるような美しさで、私がもう少し痩せてたら、白いワンピースでも着て何かCDのジャケットでも撮りたい気分だったけど、(笑)それはあくまで見た目だけであって、実際は大量の蚊で、とても白いワンピースの気分にはなれない。以前に一応それなりの格好はして行ったんだけど、スパッツの上からも蚊は差しまくり、顔(初めて顔を蚊に刺された)と指先をたくさん差されました。そのかゆさといったら!指輪が痛くて外さざるをえないほど指が腫れていました。

なので、今回は長靴、ジーンズ、長袖、フード、顔を覆うマスク、眼鏡(近視が進んでいます)のパーフェクト怪しい人。髪の毛も何かダニでも着くと嫌なので、まったく外に出さないようにするのがポイント。森に居る時ばかりは、まるで「日差しの強い海外に旅行に来た紫外線が大嫌いな黒ずくめのおばさま」の気分がよくわかる。見た目関係なし。あとで何週間もかゆさが続いて腫れるよりずっとマシ。

来週はまた日本人会のイベントで、着物を着られる機会ができました。これも本当に嬉しい限り。いそいそと着物を出しては眺める毎日です。また時間があったらブログに書きたいです。